VOL.31
飯沼龍一(20歳・東京都)
津田彩子(25歳・大分市)
竹内舞子/はるな(大分市)
渡辺あゆみ(20歳・大分市)
藤丸和美(25歳・臼杵市)
CONKA編集スタッフが、某所で飲んだくれていたところ、ハッと酔いが覚めるような美声が……。そう、それが龍一クンなんですわ。「春には上京するんですよ。歌でメシが食えるようになるまで、頑張りたい!」。おおっ、根性ありそ! 剣道もやるし、ボウリングの腕前もバツグンだけど、いま頭の中は音楽のことでいっぱい。ギターを弾き、作詩作曲もする彼。いつしかCONKAでインタビューをお願いしたいゾ。がんばれっ!
いわゆる“ミクロ系”ってんですか、ミニモニ。のようなちっちゃくてカワイイ女のコが好きって男性が増えてるらしいけど、彩子チャンもどっちかといえばミクロ系? でもイギリス、フランス、モロッコほか、いろんな国を旅してきた彼女。「ひとり旅も大丈夫ですヨ」ってんだから、そんじょそこらのヤワなお坊っちゃんより、随分シッカリ者かも。そのキラキラした大きな目のように、ますます輝いて周りを明るくしてくださいな。
5人兄妹の次女・舞子チャン(写真左)と三女・はるなチャン。ふたりとも仲よさげで、どこか体育会系っぽい明るさも。「バレーボールやってます。水野美紀が憧れですね」という舞子・姉はこの春より県立芸短の英語講師。「私は空手二段。めざせ! 道場の師範、ですよ(笑)」と、妹・はるなのキャラも捨て難い。英語講師に空手の師範。どちらの手ほどきも受けたいけど、オイラのアタマとカラダ、どこまでもつかな〜あ。
「あゆ、なんて呼ばんでね。キライなんじゃなく、私なんかが同じふうに呼ばれたら浜崎あゆみに悪いやん(笑)」。大分弁で明るくサバサバ話すあゆみチャンは、府内五番街の人気カフェ「ハニービーズカフェ」で働く女のコ。笑った時の八重歯のカワユサ、すごくイケてるんですけど。「いまウチのスタッフの間ではダジャレブーム。ペンで頭を叩きながらペンでペンペンとか、ね(笑)」。よっしゃ、ダジャレ・センス鍛えとこっ。ペンペン!
おいおい、なんで臼杵にはこんなキレイなコが多いんスか? 誰か、美女ばかり囲い込みしてんじゃないんスか? プンプン。「ソニックレディなんですよ。臼杵にもJR九州でお見えになられる人が増えて、うれしいですね」。ふむふむ、ソニックに乗れば会えるのね。一日一往復、車内販売や接客をしているとか。「いろんな人と出会えるお仕事って、楽しいですね」。和美チャンと出会えて、ウレシイ乗客もたくさんいると思うゾ。
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